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室蘭3連釣

8/25
ゆえあってやや季節はずれの三連休、わが実家で過ごすことに。
登別市といえば全道の天気予報でも釧路とそう変わらない気温を示す低温地帯。いくぶん過ごしやすいかな~と思ったら盛夏でした。

夕方から崎守外防波堤でおかっぱり。
ここって北外防波堤とか標記が複数あって紛らわしい。
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崎守の「への字」も考えたけど、平モノの気配を少しでも感じる外海キャストにしてみました。ボチボチと雰囲気を味わいつつ釣るのが俺流なんですが、ヒラメを意識し始めてからというもの、手堅い釣りを捨て気味です。

暗くなる前に手ぶらで下見し、空きスペースがあったのでベイトタックルを準備して出陣。ソイ釣りだけど、あわよくば!という邪念モロ出し釣りです。とはいえ周りに歓声聞こえず。エサの方が10cmくらいのガヤをあげているくらいです。
ランガンしてほどなく、心地よいアタリ、オートメーションで乗りました^^
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一尾目は28cmでした。
ワームをあれこれ変えてみて、ぽつらぽつらとソイ追加。
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22~25cmくらいまででした。
ゲリヤマの6インチ(?)グラブの」ホワイト、
バイスクローのチャートグローがアタリワームでした。
ヒラメの気配もなく、イカ釣りの方が密集してきたので帰宅としました。



8/26
夕方からフレンド21に乗船し、港内の流し釣り。
かにぬーさんと乗船しました。
今回は沖根狙いってやつです。
7名ほど(?)の乗り合いで、親子の方、ワーム上級者の方もいらっしゃいました。この日は潮が大変早く、潮に逆らう方向にキャストしてもいつのまにか船の下にラインが出て行きます。

そんな中、かにぬーさんにビッグバイトがありましたが、悔しいバラシ。
自分のファーストヒットは元気の良いアブラコでした。
流れに逆らって巻いてきたのでナイスファイト!でしたよ~。
画像は取りませんでしたが40cm前後でした。
潮どまりにモロかぶっていたので、しばしポツポツでした。

後半、暗くなって下げ7分過ぎたあたりから、マゾイが連チャンで!
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サイズは30cm切ってますが、連発するとやはり気分のよいもの^^
ワームは結局ガルプが一番釣れましたねー。
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数出してからデカワーム使いましたが小型ばかりかかってきました。
ここでもヒラメ意識したソリッドレッドのグラブを執拗に使いましたが雰囲気なしでしたー。


かにぬーさんも各魚種釣って笑顔・笑顔でした@@
風が強くなってきたので撤収、船長さん、みなさんお疲れ様でした~!



8/27
淡々といきますよ(笑)
午前4時、再度フレンド21に乗船~!
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月曜朝から釣りとはリッチ気分です。
本日3名、まずは港内でソイ狙い。
マーズ・ローリングスティックで2~3尾ゲット、だが25cmくらい。
常連さんはポンポン釣ってらっしゃいました。
タイトに攻めていたようです。
秋が楽しみなポイントでした。

風のないうちに、ということで昨日の沖根ポイントへ。
今日は潮もきつくなく、1ozで充分釣りになります。
暗いうちはソイ(と平たいもの)を意識しますが、ヒットするのはアブラコ。
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やがて完全に明るくなり、朝っぱらから盛夏です@@
眠気がさしてきたところ、重たいアタリが~!
ガルプ・パルスで深場から引っ張り出してきたクロソイ、33cmでした。
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さらに眠気が襲ってきますが、いきなり覆いかぶさるようなアタリ?
根がかったかと一瞬思いますが巻けます。
しかし急に船底方向に引っ張られ、まだまだ水深がありそうなところで巻き上げストップ。しばし持ちこたえてみますが、それがよくなかったか?

ギュンギュンと竿を絞り込み続けられ、
プツンと情けない音とともにラインブレイク!
強引さが足りなかったかも。反省。
こういうことやってるからダメなんだよなぁ~@@

反応がなくなったところで、港内各所をまわりストップフィッシング。
後半はとにかくガヤが釣れました。
船長、常連さんがた、おつかれ様でした~!


さて、月曜朝から釣りでしたが、帰札は急ぎです。
午後から脳ドックとやらを受診しに行くのでした。
(そのための休暇)
職場の健康診断の一種なんですが、眠い中なんとか間に合い受付。
MRIとエコーなんちゃらを受けます。
MRIってはじめてでしたが、CTスキャンっていうの?
アレ始まったらいずいのなんのって。
15分の間、ピーピーガーガー電磁波かなんかの音を10種くらい掛けられて、マグロ状態。結果もすぐ出ました。

虫は刺していなかったようです。
やれやれ。



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郷に入れば・ヒラメ仕掛け

最近になって、ボートでのヒラメ釣りをはじめたのだけど、
何回かやってみて、アプローチについて試行錯誤中。


いままでやってみたポイントの特徴

・沖合いでなく、岸からそう離れていないポイントが主。

・オオナゴのバケ釣りが一般的。

・かけあがり・潮が早い場所を優先して流す。

・釣行時間は夜明けから午後2時近くまで
(もちろん朝が最も反応がよいが、大型が昼12時に揚がることもある。)

現在まで最も釣果があるのが、約1ozのジグヘッドでのスイミング。
フォール中のバイトもあるけど、いまのところ乗り切ったのは底を切ってのスイミング中。かなりやる気のあるヒラメだ。メインの釣り場では、30gを切るウェイトだと、流れに負けて漂わす感じになる。


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結果でているのは全部コレ。
エコギア3Dジグヘッド30g(夜光・アシストフック付き)。
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これを下向きにし、さらにアシストフックをトレブルからシングル・ダブルのフックに変えたり。時期的な問題もあったが、とにかく乗り切らないので、小変更をして使用。(現況、掛かるのはアシストフックという状況)
根がかりが全くないからこそ出来るセッティング。
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欲張りだ!

これが実績あるのは今後も変わらないだろう。


これに加えて、ダウンショットリグの使用も開始。
手間がかかるのと、おおらかな釣りをしているので必要性が薄かったこのリグ。
ボートで長時間(最長10時間まで経験)キャストし続けるのがキツイため、こいつをちょい投げして(バケ絡み防止のため)底とってシェイク、スロー気味な誘いをしてサボろうという魂胆。
ということで、「未常識のヒラメメソッド」さんからDSセットを購入した。
(勝手に紹介するのもアレなんで画像なし)
縦にボリュームのありすぎるワームが付けずらいものの、通常のダウンショット・シェイクより頑強。フックについても絶妙な形状のダブルフック。
がまかつのヒラメ用変則トレブルも良さそうだ。
これで釣果を出すのが今後の課題。
ジグヘッド巻いてくるよりもアピールタイムが長いはず。
ただ、ピンテールメインのシェイキングなので、テール付きのブリブリの動きのアピールよりは弱いか?
まわりでバケ振ってるわけだし。
ワームはホッグ系も試行予定。


準備だけはやったらと構想が膨らむんだよね~^^
運よく初回で型モノ出したので、あとは枚数を出すこと、そしてBIGヒラメ!


ワーム補充

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先日、かにぬーさんのゴムボートに乗船、釣りしました。
開始早々アブの反応が猛烈にありました。


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やや暗くなってからはガヤの超猛攻。
後半はかにぬーさんから一個もらったガルプを使い続けました。
ポイント新規開拓、成功!という感じでした。


ワームの買い足しは必要がなかったのでしばらくしておりませんでしたが、
かにぬーさんからメガバスのワームの在庫がある店を教えてもらったので、
一通り買ってきました。大人買いはしておりません。
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カウンターグラブのソリッドディープレッドは函館で買ってからというもの、店頭で見かけなかったので、ここぞと2袋買っときました。
先日ヒラメ66cm掛けたワームです。

ハゼドンマグナムだけは使ったことないのですが、ボートヒラメでのダウンショット・シェイク(キャストし続けると疲れるためという・・)用です。この釣法のため、デスアダーも2色追加したり、ピンテール率が高まりつつあります。過去の釣行記を振り返っても自分は割りとピンテールを使うほうです。ホッグ系はあんまり持ってません。傾向がでますね。
バンピーホッグは形よりカラー(ディープロックシグナル)で買いました。

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ということでホッグも追加。
バイスクロー、グリパンとグローチャート買いました。
モリゾープロデュースといえばワイルドハンチ(クランク)が大好きなんですが、浅いポイントでやらなくなってきているので最近出番がないです。


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一気に補充するといつ使うかわからん小物にも目が行くもの、安かったので7gジグヘッドも購入。嫁が見た目を気に入ったようなので用途はあるでしょう。



マンベでちょい釣り

8/13
特別お盆休みという制度がないが、年休をとって嫁の実家の長万部へ。
ここもいつも寒風吹きすさぶというか、カァーッと暑くなることはあまりない土地だけど、今日はえらい暑い~!

午前中に墓参りを済ませるものの、道はどこも渋滞で遠出する気なし。
高校野球でも見るか、京外大西の本田君が投げている。こころなしか、苦労がにじみ出て主将らしい顔つきになっている。内容はというと、おや、直球一本勝負。やたら荒れているがなんとか延長戦を制す。


ここいらでかなりの眠気が・・。

気がつくと昼3時過ぎ、外は暑いがいっちょ港にもでるかぁ~!


大中はすっかり整備されきっていてキレイだ。
去年は工事中で泥まみれの港内だった。
なぜか港内でジェットスキーで遊ぶ親子がいた。
これがまた、港内でばしゃばしゃ水に浸かってる。
ルアー振ってる人2名ほど。
しかしクソ暑い。竿出す気にもならないので退散。



というわけでいつもの築港。
ちょろっとやる場合は必ずここと決めている。
晩メシ食って札幌に帰るため、涼しくなるのを待つ時間はない。


この時期名物のデカウグイが大量に見える。
バシャバシャ跳ねている。
こやつらと根魚はどうも棲み分けている。深さがあれば底は根魚・表層にウグなんだけど、浅い場合は根魚は肩身が狭いのかもしれない。


嫁はワームを自分で刺さない。
まっすぐ刺すのが難しいとか言ってるが、手が臭くなるのがイヤなだけなのはミエミエだ。
嫁が「釣れるやつ付けて」といえば赤サンドワームを指す。この前石狩でバンピーワームで放置気味でアブラコ掛けてたけど、やっぱり信仰心は薄れていないらしい。
たしかに渋いだろうからガルプがいいような気はするが、自分は旧黒パルス。

ここいらの漁港ではこれとグラミL黒金があれば自分的には充分、数釣ってやろうとかさして思ってないので、勝負が早くてとても好ましいワームだ。


さて、講釈をたれて掛かった魚は、カジカだった。
P8131484.JPG
暑い中でもやる気があるな。


嫁さんはウグイに遊ばれて終わりかなと思ってたら、しっかり掛けた。
声をあげるものの、いつものことながら自分を待つ気はないらしく、一気に寄せて抜くつもりらしい。先日の反省からか、ロッドも水平からやや上の角度で保っている。
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無事に揚げたアブラコ35cm。
このサイズなら余裕をもってやりとりできるみたい。

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なんかは釣れたということで、早めの晩飯に帰宅。

イカ刺し食べて札幌へ。
あいかわらずオービス過ぎて静狩峠の入り口付近、スピード違反で捕まっていた車あり。
ここは先頭走る時は定置網があると思ったほうがいいのであった。


A Dog of Flounders

8/12
お盆ということで土曜日に登別に帰省。
こちらでは珍しいほどの暑さ。
夜には駒大苫小牧の試合があるため夜釣りは諦めて、日曜朝からヒラメ狙いで虻田に。駒苫は主力の公式戦経験不足が響いた。さすがにお盆ということで、未明からけっこう交通量が多い。みなさん墓参りのために動いているのだろうけど、吸い寄せられるように乗組員となった釣り客5名。
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早朝だというのに直射日光は南半球のごとし。

今回はライダーリョウゴーさんと一緒。
開始早々ビールをプシュッとやっている。
うらやましい。
ここの遊びは大変に長時間になるので、オカあがりにはすっかり抜けるのだった。今度もっていこ・・。


前日になかなかの釣果だったとのことで、今日は期待も高まるところ。
自分のリグもいろいろと小改良を続けている。


まずは常連の名手M田さんがヒラメを掛ける、水面まで揚がってきてタモ入れ待ちのところ、、バレた。常連さん語でバラシの回数を原油の単位ともじって「今日は○バレル」という。まずは1バレル。。



自分もヒラメの顔は見れたのでヤル気が出る。
スピニングで1ozジグヘッド+パワーシャッドでキャスト。
船は流れているのであんまり飛ばしすぎても意味はない。

底を切って回収体制にはいり数秒、中層くらいでガツン!

意外にも一発で乗った、ハンドルを巻けないこともなく、水面まで寄せる。
船長の長いタモでこれまた一発ネットイン。
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釣れるときは万事うまくいくもんです。

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アシストのシングルフックに掛かってました。
59cmでした。
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さっくりシメます。


この後、バケの方が40cm台を掛けたが、なぜだか恐怖の濁りモード。
雨はここ2日降ってないのに、気がつけば透明度がかなり下がってきた。
川の相当上流から泥がきているのか。

潮もほとんど止まり、大ベタ凪になる。
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近くのゴムボートがアンカーなしで静止するくらいだ。

こうなると30度を越す日中、みな消耗しはじめる。
早上がりを意識しだしたあたり、もう12時前というなかで、
M田さんの100号(?)の竿が絞り込まれている・・。


これは相当だろう、というみんなの期待を裏切らず、70cmの大ヒラメ!
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この後は船中ソゲのみで早あがり。
にしても、みんなヒラメ好き過ぎです。
リョウゴーさんはこの回不発でしたが、
ビッグワンをまた今シーズン出してくれそうな予感です。

虻田から登別の実家に戻り、嫁と親に捌いてもらって良い盆を過ごせました。
ウチの墓は伊達の釣具のオアシス横のお寺です。
墓参り後すぐ狩りに出ましたが、うちの先祖は漁師系なので許してくれるでしょう。



*Flounders=ヒラメ、カレイ類、いわゆる「平モノ」

*A Dog of Flounders
=ヒラメ達の犬(下僕)
*A Dog of Flanders
=フランダースの犬



新港西防にて職質?

8/5

雨続きの週末が続く、雨自体は構わないけど釣りに濁りは大敵。
とりあえず晴れている場所にいきたかったのだけど、北しか晴れてそうもない。
時間もさしてないが嫁と石狩にドライブに。
発想がどうしても海に向いてしまい、新港に。
もちろん一式道具はもっているものの、日中もいいところだ。
東側から散歩気分でぶらぶらと各埠頭を散策。
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結局、高校野球の抽選会を車内でみてから、西防波堤にいくことに。
林道の中で、ゴミ拾いかなんなのか、台車に荷物を乗せて往復しているおばさんがいた。クソ暑い日曜日にご苦労なことです。

浜辺まで歩くと車がかなり乗り入れていて、キャンプしている。
海水浴の子供達がなごやかそうにはしゃいでいる。
釣り竿を持っている我ら夫婦は景色に溶け込んでいない。

それでも防波堤までたどりつくと、先客が2名。
もっとも1名は魚でないものが目当て。
穴釣りの良いポイントを教えてもらった。
が、アタリはあったけど魚があまりに小さすぎたようです。

さして期待せずに自分はテトラに乗り、嫁は内海でキャスト練習。
横投げが身についてきた様子。

P8051456.JPG

テトラの間の海草あたりを通すと、小気味良い引き。
何も釣れそうもないと思ってたので嬉しいもんです。
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一方、嫁は天売や小樽沖堤防あたりから、
自分の主力であるロックフィッシュボトムMを奪おうと狙っている。
ちょっとロッドを交代して遊んでいると、嫁がでかい声をあげた、見るとかなりの引きのようでロッドが絞られている。はぁ~?!って思いつつも近寄る、
覗き込むと太平洋サイズ(40~45cmクラス)のアブラコじゃないか。

タモなんぞ持ってないので、防波堤の階段になっている低い場所まで誘導するか・と思っていたら、下に潜る力に負けまいとしたのか、ロッドを勢いよく立てる!

バチッとライン切れてオシマイ。
あぁ~石狩おかっぱりじゃ文句ない魚と言えたのに。
がっくりとうなだれ、顔を真っ赤にしている嫁。
焦りから、経験不足を露呈したなぁ。
「もったいね~」と声をかけるたびに怒るので、
この日寝るまで何回も言ってやった。
これで次回はやってくれるだろう。
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この後ソイを追加したがインパクトなし、で帰路に。

P8051460.JPG
戻るまで、これから始める釣り人と何組かすれちがった。

なかなか人気の釣り場ですな。

で、帰りの林道をヘッドライトをつけて夫婦で歩いていると、
正面から車のハイビームを食らう。
赤色灯だ・・。なぜこんなところに?

ライトをもって2名の警察官がこちらに向かってくる。
林道の中には自分らしかいない。

なんかしたかな。

そういやここ、ゲート付きだったな。
いちいち注意しにくるかね~。


夫婦横並びで1mの距離をとる。散開陣形だ。

国家権力、横並びで間は3mくらいとり接近してくる。包囲陣形か。



「こんばんわ~」

やっぱり話しかけてきた。
「奥に自転車みなかった?その件で来たんだよね。」

なんじゃ・・。きっと行きで見たアレか。
不法投棄系かゴミ屋敷系だったんか?

「なんか釣れますか?」
「ぼちぼち」



この一連の遭遇時、なぜか2ピースロッドのティップをはずした。
長い物持ってると警戒されるとでも思っていたのか自分・・。




精神修行

PCの買い替えでノートからデスクトップ、XPからビスタになりました。
各種設定が面倒だったのでしばらくブログも放置しておりました。
釣りには行っていたので備忘録程度に更新します。


7/28
雷雨の中、ヒラメ狙いで虻田から出航。

剥き出しの船の上から雷を見るとは。

P7281440.JPG

有望ポイントは川からの土砂でカフェオレに。

P7281441.JPG
パンツの中までびしょ濡れになったがその甲斐なく撃沈。

後半はよさげな絶景ポイントで、
服が乾くほどの好天に恵まれるが結果でず。

P7281442.JPG
この回は諸事情によりこの位で。

P7281444.JPG
P7281439.JPG



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